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色んな話題の面白いニュースをまとめて発信します


    禿げたくないなー
    でも禿げるんだろうなー・・・

    1 ばーど ★

    タレントのモト冬樹が22日、ブログを更新し、有吉弘行から言われたひと言を披露した。

     モトは「この前番組で有吉弘行君に会った時」とし、有吉から「冬樹さん前よりハゲましたね」と言われたという。モトは「普通の人は全然変わらないですねと言うんだけど 実際に以前よりハゲている俺」と有吉の指摘の正しさを認めた。

     「有吉君は俺のことをちゃんと見ていてくれたんだなと思い 思わずありがとうと言ってしまった 俺って変かな?」と記した。

    2019.09.22
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/09/22/0012723816.shtml

    (出典 i.daily.jp)


    【モト冬樹 以前より禿げたことに有吉だけが気付いて感謝wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 img.jisin.jp)


    女って自分が一番大変だと思ってるヤツ多すぎ・・・

    1 砂漠のマスカレード ★

    いよいよ物語も大詰めになってきたNHK連続テレビ小説『なつぞら』。ヒロインを演じた女優の広瀬すずが会見に出席し、役を終えてからの〝結婚観〟を明かしたのだが、その発言にネット上では「ビッグな勘違い」などと呆れる声が殺到している。

    広瀬の役どころは、戦争孤児として北海道で育ち、アニメ創成期に東京で自身もアニメ作りに奔走した女性。高校生から社会人、結婚して母親になるまでの長い期間を、現在21歳の広瀬が演じ分けている。

    本作品で妻や母親を〝疑似体験〟したことで、「10代のころは、早くお母さんになりたい」という思いが、なつを演じて「結婚願望がなくなりました」と、自身の結婚観に変化があったことを明かした。その理由として、なつは娘を出産した後「自分よりも子どもを優先すべきなんじゃないか、仕事を続けるべきか」と葛藤していたことを挙げ、仕事と子育ての両立は「覚悟と犠牲のいることだと分かった」「全国の働くお母さんって、すごい」と感じたという。

    「この発言に対して、『なつぞら』の視聴者からは猛ツッコミの声が殺到しています。何といっても、ヒロイン・なつの子育ては〝恵まれ過ぎている〟からです。なつは仕事を続けたいがために、元同僚の下山茜(渡辺麻友)に娘・優を〝丸投げ〟状態。『茜さんに頼り過ぎ』『茜さん、たぶん裏アカでなつのことをボロクソ言ってる』などと散々な言われようでした。また、娘が発熱した際に茜のもとに引き取りに行ったのは、なつの実兄・咲太郎(岡田将生)です。咲太郎が『ちゃんと優のこと見てるのか』となつを責めると、なつはイライラした表情で『見てるよ』『優が病気のときは一緒にいるようにするから』と一丁前に反論する始末。

    完全に〝周りのサポート〟があったからこの程度で済んでいるにもかかわらず、広瀬は今回の会見で母親願望がなくなったことを明かしたわけですから、反感を買うのも当然といえば当然です」(芸能ライター)

    「子育てしてるの周りじゃないか」
    実際にネット上でも、

    《なつの生きざまを見て「子育てと仕事の両立大変!」と思ってるとしたら、ビッグな勘違い》
    《朝ドラのなつほど恵まれた環境ないよね??!》
    《なつなんてめちゃくちゃ優遇されててめちゃくちゃラッキーだよ》
    《いやいや、本当の子育てはこんなに周りの助けも得られないし、旦那もここまで協力的でないし、第一こんなに聞き分けの良い病気もケガもなく育つ子はいない》
    《子育てしてるの周りじゃないか笑》

    などと、広瀬の勘違いぶりに呆れる声が続出している。

    視聴者のイライラポイントを〝あえて〟逆なでしているのだとすれば、広瀬はやはりビッグな女優と言えそうだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2013879/
    2019.09.23 10:30 まいじつ


    【広瀬すず「結婚願望なくなりました」発言に批判多過ぎる件wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)


    可愛いもんね・・・

    1 砂漠のマスカレード ★

    日本テレビの“水トちゃん”こと水ト麻美アナ(32)が「社長特別表彰」を受賞した。
    8月24~25日の「24時間テレビ」で総合司会を務め、マラソン(今年は駅伝)企画にも参加。
    見事、42・195キロを走り抜いたことが評価されたという。これまでは「24時間テレビ」が番組全体として社長賞を獲得していた。個人で同賞をもらったのは史上初。まさに、「特別」扱いである。

    そこには、計り知れない大人の事情があったという。

     ***

    水トちゃんは、6年連続で「24時間テレビ」の総合司会を務めている。
    さすがは、「好きな女性アナウンサーランキング」(オリコン調べ)で、13年から17年まで5年連続で1位となり、殿堂入りを果たしているだけのことはある。日テレの顔、不動の人気アナだ。


    社長特別表彰!

    今年の彼女は総合司会のみならず、恒例のマラソン企画にも参加した。
    今回は4名による駅伝形式で、事前にハリセンボンの近藤春菜(36)、ガンバレルーヤのよしこ(28)、いとうあさこ(49)の3名は発表されていたが、最後の1人は伏せられたままだった。
    放送当日に発表されたのが、まさかの水トちゃんだった。日テレ関係者が言う。

    「他の3名がお笑いタレントでしたし、これまで日テレOBの徳光和夫アナが走ったことはあっても、
    現役の社員が走ったことはありませんでしたからね。ましてや、水トは番組の司会ですからね」

    水トちゃんが第2走者のよしこからタスキを受け取ったのは、25日の午前8時過ぎだった。
    それからフルマラソンと同じ42・195キロを、気温30度を超える中、6時間以上をかけて走破し、アンカーのいとうあさこにつないだ。

    およそ3時間後、彼女は再び総合司会に復帰し、続く「行列のできる法律相談所」の生放送にも出演した。
    さらに、翌朝8時からのレギュラー番組「スッキリ」でも笑顔を見せたばかりか、その日の夜9時からの2時間生放送「24時間駅伝舞台裏SP」にも出演していたのだ。これにはSNSでも驚嘆の声が上がったが、日テレを批判する声も。

    〈まさかスッキリに出るの?金曜日まで連続勤務はさすがにヤバい。日本テレビのアナウンサー教育担当及び大先輩である豊田アナが休めとか言わないのかな?〉

    〈24時間司会、マラソン、翌日のスッキリ、そして生放送でマラソン振り返りの特番。水卜ちゃん働き過ぎでしょ。日テレブラックだな。〉

    〈総合司会をやりながら、日中の一番しんどい時に駅伝ランナー…これってただ単にパワハラでしょ。〉

    働き方改革が進む中、日テレの社員に対するパワハラなんて声が噴出していたのだ。先の日テレ関係者は声を潜める。

    「確かに外部からはそういう声が出るのも仕方ないでしょう。しかし、そうするしかなかったところもあるんです。日テレだって働き方改革を進めているのですから」

    働き方改革で、何でこうなるのだろうか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17120334/
    2019年9月22日 12時0分 デイリー新潮


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